散歩茶論


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オーロヴィルごはん
居心地のよかったオーロヴィルのゲストハウスですが、シーズンではないので夜ごはんの用意ができないといわれ、シーズンでないので夜に開いているお店はビジターセンターのレストランくらいだといわれ、必然的にディナーはそこでとることに。

ビジターセンターには沢山の催し物や教室などの案内が貼られています。
ヨーガ、合気道、タミル語教室、映画、アートイベント、インドバーブ講座、コンサートなどなど。

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夜ごはんにいただいたのは、1日目はトマトライス(一応インド料理なのだけどちょっとスパイシーなリゾットみたい)と、スモーク豆腐とクルミのサラダ、ベジラザニア(といってもラクトベジなのでチーズは使ってました)。
フラワーシロップのソーダ割り。

オーガニックでどれもおいしいのだけれど、量がどれも半端なく多い!
周りの西欧人の方々はみな大きなひと皿をシェアすることもなく食べているので、飽きないのかなぁと思う。
そして子どもたちも、バカでかいピザをひとり一枚!

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二日目は、ひかえめにミントライスとチャパティとベジカレー。それでちょうどでした。
そしてイタリアンメニューにくらべ、なぜだがインドメニューはとても安い。



ランチは、「わら1本の革命」で知られる福岡正信さんの自然農法を実践しているソリチュードファームでもいただきたかったのですが、滞在日数も限られてるし前もっての予約が必要だったので、ゲストハウスのそばのcafe naturellementへ。

その雰囲気はインドにあって、インドでなし。

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こちらでは、「こちらはひと皿どれくらいの量ですか?ふたりでこのオーダーは多すぎませんか?」とオットが牽制したものの・・・・

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やはり多かった。おいしかったけど、多かった。
オーロヴィルの皆さんは太っ腹。
もちろん、ローカルなインド料理店にくらべると高いけれど・・・






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| 旅〜インド2013 | comments(0) | trackbacks(0) |
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