散歩茶論


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カーニャクマリ その2
ヴィヴェーカーナンダ岩をでて、岬に戻ります。
曇っているのが残念ですが、家々がカラフルできれいです。




海岸にも道ばたにもお店がでています。
ゆでたとうもろこしやナッツ類、アチャールみたいなのを売ってます。インドのピーナッツは小さくておいしい。キャラメルコーンに入っているピーナッツのサイズです。日本にないですよね。



簡単サモサメーカー。




マハトマ・ガンディーの記念堂。
遺灰が海に流されるまで保管されていたという場所の跡に建てられています。建物の正面にはガンディーのシンボル、糸車がデザインされていました。




その記念堂の隣にある小さな公園まで、建物と同じ色でつくられていました。
ブランコのおじさん、子どもがやめてもずっとひとりで楽しんでおられました。




そして、カニャークマリの名前のもととなった女神クマリが祀られているクマリ・アンマン寺院にお参りし、小さなルドラクシャ(菩提樹の実)のマーラーを買いました。帰国後必要な案件がありまして(笑)













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